214
・地酒の里探訪(三芳菊酒造)
・ぜーむアップ
・酒天之美禄
・きき酒(田山涼成)
・お店拝見(大谷商店)
・お店拝見(宮林商店)
・CMうらばなし(キリンビール)
・CMうらばなし(カルピス)
酒天之美禄 (さけはてんのびろく)
213
東京農業大学醸造科学科「体験入学」
212
秋の行楽シーズン到来「酒動物園」へ行こう
211
消費不況に打ち勝て!!当世「酒屋切り盛り」考
210
先人のありがたき「お言葉」を胸に飲兵衛はいつもネオン街
209
秋の都内周遊酒ツアー「発車オーライ!」
208
青い目の「伝道師」に日本酒を託す
207
日本酒に合うスイーツ
206
噂の「女利き酒師軍団」に迫る!
205
モテ酒のススメ
204
日本酒の飲み方'07
203
「酒伝記」酒をこよなく愛した偉人たち
202
酒と歌と社会と時代
201
「おっさんの哀愁の飲物」から「カップルでカップ酒」へ
200
世にも奇妙な「さけ・酒・sake」
197
ビールの泡はビールなのかそうでないのか
192
世界で一番臭い食べ物・臭い酒
189
酒のことわざであなたの酒席をにぎやかに
187
『銀座の女銀座の客』を読む
183
清酒のラベルが「マッチ」のラベルに
「わいんラウンジ」
・「マスカット・ベリーAと甲州の可能性」(マンズワイン)
213
・美味しいワインを造るために
210
・「ロバート ヴァイル便り」(サントリー)
207
・「甲州ブドウへの熱き想い」(メルシャン)
204
・「私たちにしかつくれない世界クラスのワインを」 (サッポロ)
201
・「日本のワイン」を「世界のワイン」に (キッコーマン)
198
・コルクと“ブショネ”の話 (アサヒビール)
195
・「日本産ワイン、シャトーメルシャンの挑戦」 (メルシャン)
192
・スコットランドにワイン文化を学ぶ (サントリー)
189
・意外と知らない 樽とワインの関係 (キッコーマン)
183
京都府・竹中罐詰株式会社
(「天の橋立」の名物 丹精込めた究極のオイルサーディン)
2009年5月号
有限会社かぶら食品
2008年10月号
福井県・田嶋酒造
(伝統的な「山廃仕込」を頑なに守り続ける)
2009年10月号
栃木県・井上清吉商店
(栃木県産にとことんこだわる)
2008年5月号
鹿児島県・小正醸造
(喜びと共に造る-人と自然と焼酎文化が薫る日置蒸留蔵)
2007年10月号
新潟県・妙高酒造
(高品質と適正価格とこだわる「蔵の顔」5代目女性社長)
2007年5月号
東京都・石川酒造 (多摩の恵みを地ビールに託す)
2006年10月号
山梨県・蒼流葡萄酒(世界に認められる「勝沼甲州ワイン」への思い)
2006年5月号
新潟県・菊水酒造(モノ造り≠ノ加えてコト造り=j
2005年10月号
新潟県・白龍酒造(こだわりの「淡麗辛口の酒」)
2005年5月号
宮城県・田中酒造店(時流に流されず、心のこもった手づくりの酒を)
2004年10月号
新潟県・玉川酒造(キーワードは“健康”)
2004年5月号
広島県・三宅本店(飲む人が幸せになる日本酒をめざして)
2003年10月号
長野県・七笑酒造(木曾谷の酒をふくむ、笑いの輪がひろがる)
2003年5月号
大分県・老松酒造(小京都の町にふさわしい、さわやかさ まろやかさ)
2002年10月号
岐阜県・菊川(酒造りの熱意が燃える、篝火が燃える)
2002年5月号
福島県・花春酒造(世界一の酒づくりに挑戦)
2001年10月号
兵庫県・木村酒造(灘に生一本の地酒あり、鯉が跳ねる)
2001年5月号
秋田県・秋田銘醸(美酒爛漫)
・小玉醸造(酒は天下の太平山)
2000年10月号
佐賀県・天山酒造(名水と蛍の里に銘酒あり)
2000年5月号
山形県・竹の露(爽やかな竹林の中の地酒蔵元)
渡會本店(酒造資料館をもつ歴史ある蔵元)
1999年10月号
石川県・鹿野酒造(加賀の伝統を受け継ぐ、手造りの酒)
1999年4月号